2014年3月29日土曜日

京都水族館

は、実家の裏にあります。(クラブUSA創設期の活動拠点、梅小路公園です。) ここにチンチン電車が展示してあります(リチウムイオン電池で走るそうです)。 これ、以前は「市電」と呼んでました。当局も子供の頃これに乗って丸物(今のヨドバシカメラのある場所)百貨店へ日曜日つれていってもらったり、小学校の遠足もこれで移動しました。 今思えば、道のど真ん中に駅があり、信号が青になったらそこまで移動と、結構スリルある乗り場でした。 毎朝「ガタン、ガタン」とデッカイ音させて走っていたので朝は「市電」の始発で目がさめました。 「市電」が廃止された時、車両は1台30万円売却され一般の方でも購入可能でした。 ですので町内会で購入され公園に設置し、集会所になった車両もあります。(殆どは広島への市電となり、現役で走っているともききます。) 2014年4月19日更新 固定近くにある集会所となり引退後を送る市電です。 このご町内はとても良い判断されたと思います。

2014年3月12日水曜日

さらばファンカーゴ

8年程乗っておりました車を乗換ました。本日車を処分お願いし、中古車が到着。 当局は車あまり詳しくありませんで、乗り味重視(路面➟タイヤ➟シート、ハンドル 順のフィードバックなどは気になり、車の判断基準とします)で満足しております。 上記項目でファンカーゴは大変気に入っていましたが(1300㏄、燃費は街乗り12km/ℓ以上、高速燃費20km/ℓ以上。高速安定性良し)子供が中学生になったりと車内が狭く7人乗りで決定。 1500ccとは思えないほどよく走ります。燃費計もついていて街乗り10km/ℓと表示してくれたり。 以前は「走りは日産、ホンダ」と思ってましたが、トヨタはF1やる!ていってから車のすべてが運転する楽しさ重視にかわり、当局の重視する部分を十分に満たしてくれています。大満足!

CM休みです。

本日はタイトル通りお休み。休日サービス出勤が続いてましたので久しぶりにOFFです。 9日に子供がマラソン大会に参加してまして、応援(一般参加OKなので言ってくれたら出場したのに。)でした。 フラットなコースですが田んぼの中、河原走ったりで風が強く、見た目より消耗が激しいようです。 ランニング中によく見かける同年代のかたがおられたのですが、子供の陸上友達のお父さんと判明。この大会も走られておられ次回は一緒に参加しましょうとなりました。 しかしこの方フルマラソンを3時間切られるアスリート。距離は絶対に合わせないようにします。 で、本日は朝から10kmランニング。稲荷山登るのはチトしんどいので疎水脇を走ってきました。 もうすぐここも桜満開です!いい眺めなりますよ~。

2014年3月2日日曜日

変わらない風景です。

京都コンサートホールへ子供の定期演奏会を聴きに行くとき、実は昔懐かしい場所を通ります。 家族へ話しても?となる話(と、言いますか当局の話に興味無し)になるのでしませんが、大学時代の同級生が 下宿していたアパートがあります。 見た目は白くなったりエアコン付いたりとしていますが、基本構造は私の知る限り28年は変わっていないよう・・・ なんかここだけ昭和ですね。 ここでよく夜更かしやアメフト見ました。真冬でもスクターで移動していました。 (昨日の様に思い出されます。) いい味出しています。踊り場にピンク電話があったんですよね。 凄い保存状態ですわ!

2014年2月26日水曜日

伏見稲荷

ランニングコース、10kmををついに決定。自宅から伏見稲荷の稲荷山山頂まで登って自宅まで帰ってくるコース。 稲荷の参道は走り切れないかも。(本日は試走で走り切れませんでした。) 朝から参拝の方々の痛い視線を浴びながら走ります。 (CB無線運用で痛い視線は慣れっこです!)

季節はずれのオカルトねた。

数日前の京都新聞三面記事に「床下より不審なものが」と言う記事が・・・ (練炭自殺された瑕疵(かし)物件での出来事のようです。) この記事で思い出したお話がございます。 20数年前ですがも~お亡くなりになられた方が体験されたお話です。 若い頃は夜の祇園をブイブイ言わせていたご老人(よ~するに年がいもなくええ恰好しいです)が起こした騒動を、知り合い経由で聞きましたお話しです。 ****この方木造アパートで一人暮らししていたのですが、大家さん(大家さんはお話を直接聞いた方、当局も知り合い)へ「部屋に変な物が出るから何とかしてくれ」と毎日のように電話をかけてくるようになったそうです。老人の一人暮らし、年齢も年齢なので記憶が曖昧になりだしたか?と電話では適当にあしらっていたそうですが1か月も続く電話についにアパートへ出向いたそうです。 お話を聞くと、「夜、寝ているとこの壁から男が出てきて部屋じゅうをクルクル飛び回る。朝にならんと消えてくれない。」という内容でした。 このお話で大家さんこの方の痴呆を確信した!そうですが部屋をよく調べてみると「男が出てくる」壁側の部屋の住人を1か月以上誰も目撃していない事実が発覚したそうです。 家賃、公共料金は引き落としの為滞納は無かったのですが、もし事件にでも巻き込まれていたら大変と大家さんが持ち合わせていた合鍵でお隣を開けますとなんと、お布団に入ったご遺体があったそうです。 部屋中の扉、窓にテープで目張りをし事故にならないように一酸化炭素の中毒で亡くなっていたそうです。通常ですと夏場であったのでご遺体がもっと痛んでいてもおかしくないのにそれ程の痛みもなく、テープで隙間という隙間をふさいでいた為匂いも全くしなかったそうです。 この後警察がきて検証や証言で大変だったそですが、開錠した理由は上記内容でと伝えてそうです。 それと、死後1か月位とのことで、「部屋に変な物が出るから何とかしてくれ」と言い出した時期と一致していたりと・・・ それ以降、大家さんへ老人からの電話は無くなったそうです。*** 別に直接話してくれても良かったのに~。当局がこの手のお話収集しているの知らなかったのですね。 この方がこのアパートの最後に住人さんでしたので、お亡くなりで退去後アパートは解体、新築されました。

2014年2月22日土曜日

FREEK

京都でこの名前でピン!と来る人は40代の方。 そうです、七条通りにあります楽器屋さん。 当局バンドマンの頃はこの楽器屋さんが京都ではNo1ではなかったかと。(個人的には利用しませんでした。) 当局がお世話になりましたお店は「チャキ」さんとスタジオ「ファーストコール」 現在は音楽が(特にバンド活動)衰退しているようです。 PCを使ってサンプラーにより簡単に楽曲がレコーディングできたりしますので、スタジオで楽器を弾いて・・・と言うのはアナログなのでしょうか? (陸上教室で国立大学へ行きますが、部室から漏れてくるバンド練習の音を聞くとほっとします。)